 |
 |
 |
 |
 |
東大コースならびに国公立医学部コースは、志望校に合わせたハイレベルな講座を14講座までフリーパスで受講できる特別選抜コースです。
一般的な予備校では、選抜コースの学生は概ね決められたコースの授業だけを受講することになりますが、大宮予備校の場合は、不得意な科目は少しレベルを下げたクラスの授業を受けて十分に理解し、同時にハイレベルな授業を受けて、さらに高度な学力を磨くことができます。小論文や面接への対策なども、オプションで個別指導を受けることが可能です。
また、学習方法や進路の相談などは必要なら毎日でもできるので、学生にとっては、まるで信頼できる専任コーチがつきっきりで指導してくれるような感覚で学習に取り組めます。まさに最難関大をめざして、とことん勉強したい人にはうってつけのコースです。 |
|
 |
 |
■完璧をめざして妥協しない東大コース 二次試験突破のための専用講座が充実
東大の二次試験には、高度な文章読解力と論理的な思考が求められ、十分な論述力を養っておかなければ満足な解答ができません。自己流の勉強では身につきにくいスキルですが、オオヨビでは、問題の意図や解法の要点を指し示し、減点されないムダのない論述指導が受けられます。
その他、講座選択はもちろん、センター試験対策や、面接への対応、模試結果の分析など、予備校ならではのトータルな学習指導によって、短期間での東大合格を可能にします。 |
 |
 |
■高度な応用力を養成する 綿密なカリキュラムと対策指導
国公立医学部の入試は、センター試験で必要な得点率の高さはもちろん、二次試験の科目の多さにも大きな特徴があります。2008年度の入試を見ても、国立大学42校中実に31校が、前期入試で3科目以上を課しています。この厳しい入試を勝ち抜くためには、早期に実戦演習を始めることが不可欠です。
遅くとも9月末までに各科目の応用力を完成させ、難度の高い記述式問題や医学部入試ではおなじみの小論文対策に入る必要があるでしょう。個別の対策指導日には、計画どおりに勉強が進んでいるか細かくチェックしながら、学生を栄光のゴールまで導きます。
また、近年の医学部入試で合否を大きく左右する面接対策も万全です。11月以降、面接に特化した個人指導を、希望者に3〜4回実施しています(有料)。 |
 |
|